お座敷で靴を脱いだ時の靴や足の臭い

お座敷などに上がる際に、靴を脱いでお座敷に上がる時に、靴の中から臭いが上がってこないかとても気になりますので、最初からお座敷にあがると分かっている日は昼間とは違う靴を履いて、お座敷に上がるまでに長時間靴を履かない状態で、レストランに向かいます。

もし、朝から外出でそのまま帰宅せずに、そういうシチュエーションになった時には、和食レストランに行く前にトイレに行き、靴を脱いで臭いがないか確かめ、もしにおうようなら、ウェットティッシュでタイツやパンストの上からも拭き取り、臭いを消してからレストランの座敷に行くようにしています。

会社ではずっと朝から夜まで同じ靴を履かないで、昼間のデスクワークの時にはオフィス用のヒールサンダルを履いて、靴の劣化を防いだり、足がタイツで蒸れることがないように気をつかっています。あとは、ちゃんと爪を切ることです。

巻き爪の人はさらにゴミが巻いているところに溜まりやすいので、爪切りを定期的にして、爪に足やタイツのごみがたまらないようにしています。あとは帰宅後はすぐに足をあらってから部屋に入るので、部屋の中に臭い菌が入らないように気をつけています。