喫煙者の私が口の匂いに対していつも心掛けている習慣

私は喫煙者で平均よりも吸う本数は多くて匂いでは色々と場面に応じて気にするようにするクセがあります。

喫煙者にとって私はタバコの匂いはあまり気にならないことでも、非喫煙者にとっては凄く嫌な臭いに感じると思います。

そんな中でタバコは身体の色んな所から匂いがくっついていて、手はもちろん顔や髪の毛には喫煙者には感じることはないと思いますが非喫煙者にはこうした場所から匂いがすると感じているようです。

手は洗えばある程度匂いは落ちますし、顔や髪の毛は時間と共に徐々に匂いが消えていくので多少の手間さえかければ気にすることはありません。

ですが口の匂いはどうしても取るのに時間が掛かってしまいます。

と言うのも自然に匂いが消えるような場所ではないので、普段からガムは常に持ち歩いています。

息が綺麗になると言われているガムは効果的で、他には飲み物にも工夫したりしています。

飲み物ではお茶をメインにしていて、匂いの元からお茶は包んでくれる成分があるようで常に大事な時や人込みや電車の中ではこうした工夫でしのいでいます。